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樹木希林さん葬儀「死ぬときぐらい好きにさせてよ」その死生観と最期・お別れ会の形

樹木希林 お別れ 葬儀

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樹木希林さんは生前「病院よりは家の方がいいかな。孫の声が聞こえるところで死にたいですね。
本木さんはそもそも『おくりびと』だから。」と語っていて、その願い通りに自宅で子供と孫に看取られてお亡くなりになりました。

2004年に最初のがんを告白、2013年には全身のがん転移を公表、その後闘病しながらも数々の映画に出演し続けた希林さん。
そんな希林さんのお別れの形と死生観を、残した言葉とともにご紹介します。

樹木希林(きき・きりん)さんのプロフィール

樹木希林、本名は内田啓子(うちだ・けいこ)。旧姓:中谷。
1943年1月15日生まれ、東京都出身。父親は琵琶奏者の中谷襄水。
1961年文学座に入団、悠木千帆の名義で俳優活動をスタート。
TBS系ドラマ「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」などで活躍後、自身の芸名を売却し、1977年より現在の樹木希林の名義で活動を開始。
映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」「わが母の記」の2作で「日本アカデミー賞」最優秀主演女優賞受賞、フジカラーのCMなどでも注目を集める。
近年では是枝裕和監督作の映画でも活躍。2018年5月映画「万引き家族」は第71回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞。

私生活では1973年にミュージシャンの内田裕也と結婚するも、結婚45年、別居43年という独特の夫婦関係を築いた。
娘は女優の内田也哉子(うちだ ややこ)、婿養子は俳優の本木雅弘(もとき まさひろ)、孫は3人(うち1人はモデルのUTA)。
2018年9月15日東京都渋谷区の自宅で家族に看取られ、死去(75歳)。

樹木希林さん、最後の様子

亡くなる一カ月前に大腿骨骨折で緊急手術を受け、入院。
一時は危篤状態に陥ったようで24時間介護が必要な容態でしたが、亡くなる前日の9月14日に退院して自宅に戻ります
病院では毎晩「裕也さんに会いたい」と呟いていた、と看護師が証言しています。

娘婿の本木さんが、自宅に戻ってからと最期の様子を語っていました。
希林さんの希望で「自然に生きていたい。(死の)タイミングなんてわからないんだから」と、家族といつも通りの日常を過ごしていたそうです。

最期の時は娘の也哉子さん、本木さん、孫の3人に囲まれ、内田さんとは電話で繋がっていました。
「裕也さんはとにかく『もしもし! しっかりしろ!』と話し続け、希林さんも聴こえているようで手をギュッと握り、力が強まる場面もありました」
こうしてご自宅で家族に見守られ、裕也さんの声を聞きながら息を引き取られました。
ご自身の願いどおりという意味においては幸せな最期といえるでしょう。

内田裕也さん流の「別れの儀式」

希林さんの死後に内田裕也さんが表した愛情について2つのエピソードが元木さんによって明かされています。

内田さんは希林さんが亡くなった翌日に対面でき、「きれいだ。昔から美人だと思っていたんだ」「ビールをくれ、献杯させてくれ」と希望。
希林さんが生前愛用していたワイングラスにビールを注いで献杯
しています。

火葬に立ち会った内田さんは、樹木の遺骨が骨壷に収められる場面で、顎の部分の骨を拾い上げ、ハンカチで包んで持ち帰りました。

娘の也哉子さんは「すさまじい親子関係のなかで育って、自分の存在が認められなかった気もしていたが、その行動を見て、純粋な気持ちのやりとりがあったんだと初めて認められた気がした。」と明かしています。

樹木希林さんの葬儀・告別式(お別れ会)

2018年春には余命宣告を受けていた樹木希林さん、葬儀の場所も自ら選び、お葬式に関する打ち合わせやお墓の手配、遺産整理など終活を行っていたそうです。

お通夜

希林さんの遺志により、通夜は自宅で9月16日に近親者のみで済ませましたが、同夜、木村拓哉・工藤静香夫妻や和田アキ子さん、リリー・フランキーさんらが次々と駆けつけ、希林さんとの別れを惜しみました。
各々、約20分程度の弔問だったそうです。
弔問客の対応は女優の浅田美代子さんが行いました

葬儀

樹木希林さんの希望で葬儀は密葬(仏式)で行われました。
9月17日の午後に、娘の内田也哉子さん、その夫の本木雅弘さん、孫のUTAさん、内田伽羅さん、玄兎くんに見送られて自宅から斎場へと出棺。
斎場へ向かう車のなかで撮られた、内田裕也さんの胸には「HOW ABOUT NO?(ありえない!)」と書かれたバッヂが白く光っていました。心のうちを表現せずにはいられなかったのでしょう。
希林さんの遺骨は同日夕方、孫のUTAさんに抱かれて自宅へと戻りました。

葬儀の喪主は夫の内田裕也さんで、車椅子で参列しています。

告別式(お別れ会)

近親者で執り行われた葬儀とは別日程で、9月30日に告別式が行われました。

会場は内田家のお墓がある東京都港区の光林寺です。
ここは春に希林さんの希望で、ご家族で葬儀ができるかの確認と下見を行っていた場所でした。

生花祭壇

祭壇は胡蝶蘭、菊、かすみ草約1200本で波の形を描くように飾られました。
中央の遺影は雑誌の取材時に撮られた近影で、娘の也哉子さんが選んだものです。

弔辞

光林寺住職による読経に続き、弔辞が読み上げられました。
弔辞を用意したのは是枝裕和監督ですが、参列が叶わなかったため、俳優の橋爪功さんが代読しました。
橋爪さんは希林さんとは文学座の同期で、50年以上の親交があります。

弔事は直接参列できない非礼を詫びる言葉で始まり、「2度母を失ったような、今はそんな悲しみの沼の中にいて、なかなかそこから抜け出せそうにありません。それだけ私にとってあなたの存在は特別だったのだと思います。」と続きます。
そして希林さんとの出会いは既に亡くなっていた是枝監督の実母をモデルにした映画から始まったことや、それからの希林さんとの親交の様子を披露。
橋爪さんは希林さんの声色を織り交ぜながら読み、弔事は約20分にも及びました。

是枝監督との最後の作品となった『万引き家族』について「私は死ぬ役を演じさせてしまったことを後悔しました。でももしかしたらそのことはとっくにわかっていて、私はあなたと出会わせておきたい役者を共演者として選び、不謹慎にも映画の中で先にあなたへのお別れをしようとしたのかもしれません。希林さんもそのつもりでこの役を引き受けたのではないですか?」と綴り、樹木さんが2017年の撮影が始まってすぐに「是枝さんの映画はこれで最後」と語っていたことを明かしました。

希林さんが亡くなった日が実母の命日と同じであり、「巡り合わせ」に思いをはせて「あとに残された私は、あなたを失ったことをその悲しみを、今回もまた同様になんとかして別のものに昇華しなくてはいけない。それが人生のほんの一時、ともに走らせていただいた人間としての責任なんだろうと思います。」と続けました。
最後の言葉は「希林さん、私と出会ってくれてありがとうございました。さようなら。

オノ・ヨーコさんからの手紙披露

弔事に続き、安藤サクラさんがオノ・ヨーコさんからの手紙を代読しました。
「このあいだニューヨークでお目にかかったばかりなのに、あっという間に旅立ってしまわれ、本当に残念です。あなたのように頭のキレる人は、日本ではほかに知りません」

手紙は途中から、内田裕也さんに向けられたメッセージへと変わりました。
「どうせ死んでしまうんだから、なんて思わないで、ご自分の体を守って頑張ってください。お酒飲まない、タバコ吸わない…やってみてください。」「他の人のためにも、自分を大事に。」

最後のお別れの言葉は「樹木さんと裕也さん…アイラブユー」でした。

焼香(指名焼香、廻し焼香)

車椅子の内田裕也が自席で焼香を終え、次に本木・也哉子夫妻、3人の関係者、橋爪功と吉永小百合が順に、祭壇で指名焼香(※)を行いました。
その後、廻し焼香に移りました。参列者は椅子に腰かけたまま、香炉を順に回してのお焼香で、参列者が多いためお焼香の回数は一回です。

※人物を指名して行われる焼香。ご家族や親しい関係者や地域の代表者などが指名される。指名の決定権はご遺族にある。

喪主挨拶

喪主は内田裕也さんですが、体調を考慮し、かつ参列者へしっかりと挨拶したいという希望で喪主に代わり、娘の也哉子さんが代理で挨拶しました。
※喪主は配偶者や子が務めるのが一般的ですが、喪主にあたる人の事情(高齢である、体調不良である、未成年者である等)で、喪主代理をたてたり、務めを代行したりすることができます。

也哉子さんは内田家を「奇妙な家族」と表し、両親の関係を「私の中では、永遠にわかりようもないミステリー」と語りだします。
そして告別式の数日前にみつけた、父から母への手紙について触れます。
「今まで想像すらしなかった、勝手だけれど父から母への感謝と親密な思いが詰まった手紙に、私はしばし絶句してしまいました。普段は手に負えない父の、混沌と、苦悩と、純粋さが妙に腑に落ち、母が誰にも見せることなく、大切に自分の本棚にしまってあったことに納得してしまいました。そして、長年、心の何処かで許しがたかった父と母のあり方へのわだかまりがすーっと溶けていくのを感じたのです。」

そして「皆さまと母との唯一無二が交流が垣間見えたことは残されたものとして、大きな心の支えになります。」と参列者への感謝の言葉で終えました
挨拶を終えて席へ戻る也哉子さんの方に顔を向けてうなずく裕也さんの姿が印象的でした。

告別式終了は希林さんの好きな曲で

告別式の閉式にあたり、内田裕也さんの楽曲「朝日のあたる家」や希林さんが自宅でよく聴いていた「ボレロ」「モルダウ」が流されました。

本木夫妻がみせた喪家としての対応

本木夫妻は1000人を超えるファンによる焼香を見届け、すべての式次第が終了し、参列者が居なくなった後も祭壇のそばにいました。
撤収作業をする報道陣ばかりのなか、20分以上もその場に残りまばらに焼香をする報道陣に対しても喪家としての対応をみせ、その誰が見ていようと見ていなかろうと立ち振る舞いが変わらない姿勢に、樹木希林さんのDNAのようなものを感じたという報道がありました。
本木夫妻の行動は、喪家の対応もお葬式の印象を左右する一つであることを教えてくれています。

参列者

樹木希林さんのお葬式には関係者500人、一般参列者1000人、報道陣150人が集まりました。
参列者一部紹介:吉永小百合、岸本佳代子、宮沢りえ、リリー・フランキー、岸部一徳、YOU、沖田修一、安藤サクラ、黒木華、松岡茉優、田中麗奈、布川敏和、小林薫、松本明子、松村邦洋、安住紳一郎、中居正広、竹中直人、ラモス瑠偉、安藤和津、崔洋一、北大路欣也、西川美和、薬丸裕英、緒形直人、奥山和由、松田美由紀、前田航基、前田旺志郎、箭内道彦、笑福亭鶴瓶、寺田農、萬田久子、山本未來ら。

希林さんの死生観

樹木希林 お別れ 葬儀
自身のがんとの向き合い、「生きるのも日常、死んでいくのも日常」との境地、死生観を語ってきた希林さん。
数々の彼女の言葉がありますが、一部をご紹介します。

がんとの向き合い方

「がんが見つかってもおっかなびっくりしない。出ればつぶせばいい。がんには必ず要因がある。生活習慣も見つめなおす。簡単に治らないからこそ自分に客観的になれ、生き方がつつましくなった。」

終活宣言「死ぬときぐらい好きにさせてよ」

2016年1月に宝島社が全国紙4紙に掲載した企業広告には、樹木希林さんが起用されました。
「死ぬときくらい好きにさせてよ」のキャッチコピーから希林さんの「終活宣言」として当時も話題になりましたが、訃報を受けてこの広告が思い浮かんだ方も多かったようです。

英国画家ジョン・エヴァレット・ミレイの名作「オフィーリア」をモチーフにしたという、希林さんが森の中で1人水面に身を横たえている、静謐な写真に添えられたメッセージ。
死ぬときくらい好きにさせてよ

人は必ず死ぬというのに。
 長生きを叶える技術ばかりが進歩して
 なんとまあ死ににくい時代になったことでしょう。
 死を疎むことなく、死を焦ることもなく。
 ひとつひとつの欲を手放して、
 身じまいをしていきたいと思うのです。
 人は死ねば宇宙の塵芥。せめて美しく輝く塵になりたい。
 それが、私の最後の欲なのです。

2018年5月に出演した「徹子の部屋」

2018年5月に樹木希林さんは「徹子の部屋」へ出演しました。
当番組への最後の出演で、番組の終盤にはお葬式やお墓の準備など終活を行っていることを語り、黒柳さんへ「願わくば『徹子の部屋』で‘あの方今年お亡くなりになりましたわね’っていうときに出していただいて・・・。」とお願いしていました。
黒柳さんは「またいらして。」と励ましていましたが、2018年9月18日に樹木希林さんの追悼特集の「徹子の部屋」が放送されました。

樹木希林さんの生きざま

生き方をつつましく」「ひとつひとつの欲を手放す」という言葉通りにされていた希林さんのエピソードをご紹介します。

マネージャーなし、すべて1人でこなす

希林さんはマネージャーなしで、出演作の決定やギャラ、スケジュールもすべて自分で管理していたことは、業界では有名でした。
仕事の依頼は留守番電話のメッセージとFAXで受けていたそう。留守電の再生メッセージには「過去の映像等の二次使用はどうぞ使ってください」というアナウンスが流れたそうです。

あるTV番組で東野こうじさんが「本当に番組に1人でやってきて、スタジオの脇の椅子に自分のバッグを置いて出演し、終わったらバッグをもってそのまま帰っていった。」と明かしています。

物への哲学

希林さんの不要な「物」を持たない主義は、ときには場の空気にそぐわないことも多かったようですが、ブレない姿勢を貫いた様子がさまざまなエピソードとして残っています。

こだわりの物だけが残るセンスの良い自宅

自宅では掃除を自分でこなし、コツコツ断捨離を行いっていつも綺麗に整理され、アンティークなどのこだわりの品で整えられてセンスの良さが際立っていたようです。
掃除に使う雑巾は、Tシャツや靴下などの洋服の切れ端を使い「着れなくなったものあるじゃない、それで最後に始末をする時の達成感というか快感、これは主婦の特権だね」と語っています。

物を買わない

黒柳徹子さんに「どうすればあなたのようにお金が貯まるようになるのかしら?」と聞かれて、「あなたのように洋服や化粧品を買わない。人がいらなくなったのを着て、化粧品は局の備えつけのものを使っている」と答えていたという希林さん。
実際にあるTV番組で、雑誌の授賞式へ出席する裏側を取材していましたが、希林さんは「口紅をもっていない。」といって、取材スタッフの口紅を借りていました。

物を簡単にもらわない

プレゼントでも差し入れでも頑なに人から物をもらうことを拒んでいた希林さんは「もらった方が和気あいあいでいい。だけど、粗末にしたら申し訳ないからもらわない。」と言っていました。
実際にTV番組のなかで、子役の子供たちからの差し入れも「気持ちだけありがとう。」と頑なに、きっぱりと受け取らない姿をみせていました。

40年間に内田裕也さんからプレゼントされたドレス

2013年の「VOGUE JAPAN Women of the Year 」で「理想の70代女性」に選ばれた希林さんは、40年前に内田裕也さんからプレゼントされた赤いバラのドレスを着て、授賞式に出席にしていました。
この裕也さんのドレスは他の大切な場面でも、よく着ていたようです。

内田裕也さんとの関係

樹木希林さんを語るうえで内田裕也さんとの関係を外すことはできません。
実は内田裕也さんとは「再婚」だった希林さん。死ぬまで別居状態でつかず離れずの独特で、誰も間に入り込めない強い絆で結ばれた夫婦でした。
希林さんが内田さんについて語った言葉があります。

「他人から見ると、私がちゃんとしていて、夫がめちゃくちゃという風に見えるんですね。実際にそうなんですけど、仏典の中に釈迦が自分に背いて邪魔ばかりしている提婆達多(だいばたった)というのがいるわけですが、それがいたおかげで、自分はこれだけのものを悟ることができたというくだりがあります。
自分にとって不具合だなっていうものの出会いはすべて、その時の提婆達多だったと私が受け取るものですから。
もう一つ深く進んで行くと、私の中にどうにもならない混沌とした汚れみたいなものが内田さんというカッカカッカしているものにぶつかって、清められているみたいな。そういうものなんでね、ありがたいと思っているんです。」

内田裕也さんは葬儀が済んだ後、9月20日に所属事務所を通じてコメントを発表しました。
最期は穏やかで綺麗な顔でした。啓子 今までありがとう。人を助け 人のために祈り 人に尽くしてきたので 天国に召されると思う。おつかれ様。安らかに眠ってください。見事な女性でした。

本木さんはおふたりの関係性を「ダイヤモンドの原石のように計り知れない純粋さを持っていると同時に、2人にしかわからない独特の距離感、情の通い方、認め合い方がありました」と語っています。

まとめ

樹木希林さんのお別れの際、女優ですから告別式にはファンやマスコミが多く訪れましたが、家族に自宅で看取られ、葬儀は身内だけ、告別式には親交のあった方々に焼香を受けるという一般人と同じお葬式で、特別なことを行ったわけではありません。

樹木希林さんを、余人をもって代えがたいと感じさせているのは、自分自身で考えて出した死生観からくる生き様や死への向かい方でした。

樹木希林さんのお別れの形から、ご自身はどのように最期を迎えたいか、親しい方々とどうお別れしたいかを考えるきっかけになれば幸いです。

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参照URL

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201809180000064.html https://natalie.mu/eiga/news/301762 https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201809300000373.html https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/30/kiji/20180930s00041000144000c.html https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/17/kiji/20180917s00041000088000c.html https://www.oricon.co.jp/prof/216316/profile/ https://www.sankei.com/life/news/160107/lif1601070024-n1.html https://taishu.jp/articles/-/61171?page=1

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